kahoriho不定期日記

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zoom RSS 2008年3月9日 MIZUHO HIGHLAND

<<   作成日時 : 2008/03/11 14:48   >>

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さて、一年で一番忙しい時期を乗り切り、2週間ぶりにスキーに行ってきました。

今回のメンバーはワシ・カホ・リホと師匠・師匠息子の5名でした。
師匠とは2年ぶりのスキーでした。wktk。

行先はミズホ
春スキーなので、客も少ないだろ、と思ってたら、駐車場もいっぱいで

ビクーリ

しました。

しかし、ゴンドラ待ちはほとんどなかったので、まぁおっけぇでした。

朝から、予報通りガンガンに日が照ってましたが、そこはミズホ、標高が高いので、それほどシャバシャバにはならずにすみました。
クワッドリフトの下りに乗ってバレーサイドに降りましたが、このとき、板をはずして手に持って下りリフトに乗らされました。バレーサイドに降りるのは10年ぶりくらいでしたが、その時は板はいたままじゃなかったかなぁ、と思いました。まぁ、何といっても高所恐怖症なワシは下りの急な斜面が怖いこと、怖いこと。子どもたちはすぐに慣れた、と言ってましたが。

バレーサイドのベース部分は、さすがに標高が低いためにハイランドサイドに比べてシャバシャバになっていました。
タタミコースを滑りたかったんだけど、昼飯の集合時間が近かったので、一般だけ短いリフトに乗って滑った後、上りのクワッドに乗って山頂に戻りました。

このあと、カホリホの滑りをXactiで撮っていたんだけど、このあと、ストックを肩に担いで降りるときに撮影のためにはずしていた右のグローブの存在を忘れて、途中に落としてしまったようでした。
気がついて、ひとりでクワッドに乗ってピーチコースをゆっくりくまなく探しましたが、見つからないため、クワッドの乗り場で係員のお兄さんに聞いてみたところ、届いていたので、ヨカッタヨカッタ。

昼ごはんは去年とと同じくビーフシチューを食べましたが、去年の時より酸味が強かった気がしました。






すみません、師匠!
ワシの技術では、師匠の滑走部分のみを切り抜いて編集することはできませんでした。
ということで、そのまま公開です。

流石、師匠、あの流れるような下半身の使い方!まさに『舐めるように』との表現がぴったりです。ワシは、あの斜面をあんなにスムーズには降りれません。



さて、ワシは1シーズンに2本スキーを初めて買いましたが、
今回、もうシーズンも終わりだというのに、そのスキーをおろしてみました。

感想から言うと、いい板でした。Pisteの白砂さんの説明通りでワシの希望通りの板でした。
長さもこれでおっけぇって感じです。
来期はこの板をメインにしていこうと思います。

アトミックの123センチが水色と白のカラーリングでしたが、オガサカのトライアンSは赤なので、
娘2人の板と並べると・・・

画像



赤軍団のできあがり〜


16日は赤殿に迫ってみますか!



さて、ケンくんは16日行けますか?

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